昨晩、インターネットに文字を書くことに急速に興味を失っているような気がする、ということに気がついた。でも、意外と書いているうちに「やっぱ楽しい!」ってなるかもしれないので、久しぶりにインターネットに文字を置く。感情はわりと行動に支配されているので、感情をうのみにしない。
ちなみに書くこと自体にはとても興味があって、半クローズドな場所では毎日なにかしらを書いている。書かないと眠りが浅くなる気がしている。気がしているだけで実際はどうだかわからない。
最近のお出かけのお供はセブンイレブンの「すっぱい干し梅」だ。干し梅を食べながら水分を補給すると、いまのところは、太陽に抵抗できる。溶けずにすむ。
うなじのあたりから、雨漏りをしているみたいに水が定期的におちてくる。脳が加熱されすぎないように、冷却するために体が必死に頑張ってくれているみたいだ。もしくはもう更年期のホットフラッシュが始まっているのか。現時点では区別がついてない。
日傘を毎日持ち歩いているのだが、そもそも「傘をさす」ことによる、片手が埋まる状況が得意じゃなく、多少の雨なら傘をささずに生活してきたことが災いして、なかなかさせずにいる。
命を守るために日傘との関係性を深めたい。

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